日帰りで出来るレーシック手術

日帰りで出来るレーシック手術


日帰りで出来るレーシック手術
ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。 レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。




日帰りで出来るレーシック手術ブログ:2021/2/15

家|ョ´・3・)ノこんてぃわぁ♪

以前、わたしは、
毎日のトイレ掃除に力を入れていたことがありました。
それも、素手でです。

ちょっぴり抵抗はありましたが、
思うことがあり、やってみようと思ったのでした。

トイレが清潔なのは、気持ちいいものですよね。
冷え込みが続く冬場も、毎日、
床や便器のまわりから便器の中まで、素手で掃除を続けました。

始めたころは、
さすがに便器の中に素手を入れるのは、勇気がいりました。
やっぱり素手を突っ込むのは…

雑巾は綺麗なピンクのままで、目に見えたヨゴレはないものの、
そのあと、必死になって雑巾をすすいだことを覚えています。

自分の肉体の中にあったものなのに、
自分の肉体を離れると汚いものになってしまうのは、
どこか髪の毛と似ていますね。

続けているうちに、気づいたことがありました。
毎日掃除していても、床とかは結構ヨゴレるんですね。

当時、13時間はほとんど外出して使っていなかったのですが、
床を拭いたあとは雑巾が真っ黒でした。

けれども、便器の中はあまり汚れないんです!
もしかしたら、一番キレイかもしれません。
考えてみれば、毎回流すのですから、
使うたびに掃除をしているようなものですよね。

わたしは学生時代、先生から
「感情とウンコは一緒だ」
という話を聞いたことがあります。

ためると、大惨事になるけど、
出してしまえばそれだけのことだ…と。

もう、わたしたちにとって必要のないもの、
それが肉体から出て行くのかもしれませんね。

わたし自身、
自分が嫌なものである、汚いものであるという観念が
だいぶ薄れたのがこの経験です。

だんだん、雑巾をすすぐ時間が減ってきました。
汚いから避けなければ…という制限がなくなった度合いだけ、
毎日の気持ちが楽になりました。

ただ単にトイレ掃除を続けただけなのに、
わたしは自分を信頼できるようになった気持ちでした。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。
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